刺激応答性ファイバ、刺激応答性ファイバの製造方法、及び刺激応答性ファイバの製造装置

開放特許情報番号
L2018001312
開放特許情報登録日
2018/6/26
最新更新日
2018/6/26

基本情報

出願番号 特願2016-199517
出願日 2016/10/7
出願人 学校法人慶應義塾
公開番号 特開2018-059248
公開日 2018/4/12
発明の名称 刺激応答性ファイバ、刺激応答性ファイバの製造方法、及び刺激応答性ファイバの製造装置
技術分野 繊維・紙、食品・バイオ、化学・薬品
機能 材料・素材の製造
適用製品 刺激応答性ファイバ、刺激応答性ファイバの製造方法、及び刺激応答性ファイバの製造装置
目的 マイクロメートルオーダー以上の直径を有する刺激応答性ファイバを提供する。
効果 マイクロメートルオーダー以上の直径を有する刺激応答性ファイバが提供される。
技術概要
ポリ−N−置換(メタ)アクリルアミド及びその誘導体の少なくとも1つを含む刺激応答性高分子と、架橋性官能基を有する多糖とを含む混合物が、架橋されてなるハイドロゲルを含み、直径が10〜2000μmである、刺激応答性ファイバ。
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【否】
特許権実施許諾 【可】

登録者情報

登録者名称 学校法人慶應義塾

その他の情報

関連特許
国内 【無】
国外 【無】   
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