生体信号検出システム、生体信号検出方法

開放特許情報番号
L2018001310
開放特許情報登録日
2018/6/26
最新更新日
2018/6/26

基本情報

出願番号 特願2016-193456
出願日 2016/9/30
出願人 学校法人慶應義塾
公開番号 特開2018-051162
公開日 2018/4/5
発明の名称 生体信号検出システム、生体信号検出方法
技術分野 食品・バイオ、化学・薬品
機能 制御・ソフトウェア
適用製品 生体信号検出システム、生体信号検出方法
目的 事前学習を必要とせずに生体信号の検出精度を向上すること。
効果 事前学習を必要とせずに生体信号の検出精度を向上することができる。
技術概要
被験者からの反射波を受信してドップラー信号を取得するドップラーセンサと、
前記ドップラー信号の所定の周波数帯域内に含まれる各周波数の振幅又は位相を時刻毎に積分し、積分値の時間変化を算出する積分値算出部と、
前記積分値の時間変化に基づいて、前記被験者の生体信号を検出する生体信号検出部と、を有する生体信号検出システム。
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【否】
特許権実施許諾 【可】

登録者情報

登録者名称 学校法人慶應義塾

その他の情報

関連特許
国内 【無】
国外 【無】   
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