近時記憶支援装置及び近時記憶支援プログラム

開放特許情報番号
L2018001192
開放特許情報登録日
2018/6/5
最新更新日
2018/6/5

基本情報

出願番号 特願2017-071360
出願日 2017/3/31
出願人 国立大学法人千葉大学
公開番号 特開2017-219829
公開日 2017/12/14
発明の名称 近時記憶支援装置及び近時記憶支援プログラム
技術分野 情報・通信
機能 制御・ソフトウェア
適用製品 近時記憶支援装置及び近時記憶支援プログラム
目的 高齢者に負担をかけずできる限り自然に近時記憶を支援する装置及び近時記憶支援方法を提供する。
効果 本発明により、高齢者に負担をかけずできる限り自然に近時記憶機能を支援する装置及び近時記憶支援方法を提供することができる。
技術概要
発言データを取得する発言データ取得装置と、前記発言データに基づき介入会話データを作成する情報処理装置と、前記介入会話データを出力する提示装置と、を備えた近時記憶支援装置であって、
前記情報処理装置は、
発言データに基づき単語データを作成する単語データ作成部、
前記単語データに基づき時間特徴データを作成する時間特徴データ作成部、
前記時間特徴データに基づき時間特徴持続時間データを作成する時間特徴持続時間データ作成部、
前記時間特徴持続時間データと前記時間特徴データに基づいて介入会話データを作成して出力装置に前記介入会話データを出力する出力部と、を備えた近時記憶支援装置。
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【否】
特許権実施許諾 【可】

登録者情報

その他の情報

関連特許
国内 【無】
国外 【無】   
Copyright © 2018 INPIT