電子機器及びプログラム
- 開放特許情報番号
- L2018001037
- 開放特許情報登録日
- 2018/5/17
- 最新更新日
- 2020/1/22
基本情報
| 出願番号 | 特願2016-092234 |
|---|---|
| 出願日 | 2008/4/28 |
| 出願人 | 株式会社ユピテル |
| 公開番号 | |
| 公開日 | 2016/9/15 |
| 登録番号 | |
| 特許権者 | 株式会社ユピテル |
| 発明の名称 | 電子機器及びプログラム |
| 技術分野 | 情報・通信 |
| 機能 | 制御・ソフトウェア |
| 適用製品 | 目標物検出装置及びプログラム |
| 目的 | 新規な目標物であっても、最初の一回目から位置情報に基づいて警報をすることができるようにしたり、そのための情報を提供したりすることができる目標物検出装置を提供する。 |
| 効果 | 本発明では、新規な目標物であっても、最初の一回目から位置情報に基づいて警報をすることができるようにしたり、そのための情報を提供したりすることができる。 |
技術概要![]() |
衛星からの電波を受信して現在の自車の位置を測位する位置測位手段によって測位された自車の位置と、記憶部に記憶された警報対象の位置とが所定の位置関係にある場合に、警報を発する制御を行う警報機能と、
前記記憶部に自己が収集した警報対象の位置を記憶する記憶機能と、 を備え、 前記記憶機能は、所定のマイクロ波を受信した際に前記位置測位手段によって自車の位置が測位できているときにはその自車の位置を前記自己が収集した警報対象の位置として前記記憶部に記憶する一方、所定のマイクロ波を受信した際に前記位置測位手段によって自車の位置が測位できていないときであって、その後所定の期間内に自車の位置が測位できた場合には当該その後所定の期間内に測位できた位置を前記自己が収集した警報対象の位置として前記記憶部に記憶すること を特徴とする電子機器。 |
| 実施実績 | 【無】 |
| 許諾実績 | 【有】 |
| 特許権譲渡 | 【可】 |
| 特許権実施許諾 | 【可】 |
登録者情報
| 登録者名称 | |
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その他の情報
| 関連特許 |
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