送信回路、生体分子検出装置、検出データ収集方法、検出データ収集システム

開放特許情報番号
L2018000402
開放特許情報登録日
2018/2/22
最新更新日
2018/2/22

基本情報

出願番号 特願2016-004336
出願日 2016/1/13
出願人 国立研究開発法人科学技術振興機構
公開番号 特開2017-125914
公開日 2017/7/20
発明の名称 送信回路、生体分子検出装置、検出データ収集方法、検出データ収集システム
技術分野 情報・通信、電気・電子
機能 検査・検出、制御・ソフトウェア
適用製品 送信回路、生体分子検出装置、検出データ収集方法、検出データ収集システム
目的 生体分子の発電の出力電圧を利用して情報を送信する。
効果 本発明によれば、生体分子をエネルギー源にして、効率よくなおかつ低製造コストで生体分子に関する情報を送信することができる。
技術概要
固体触媒による生体分子の分解反応を利用して発電を行う発電部と、
前記発電による発電量に基づいた信号を送信する送信部と、を備える送信回路。
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【否】
特許権実施許諾 【可】

アピール情報

登録者情報

その他の情報

関連特許
国内 【無】
国外 【無】   
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