フェナセン化合物、フェナセン化合物の製造方法及び有機発光素子

開放特許情報番号
L2018000280
開放特許情報登録日
2018/2/9
最新更新日
2018/2/9

基本情報

出願番号 PCT/JP2016/080392
出願日 2016/10/13
出願人 国立大学法人群馬大学
公開番号 WO2017/065219
公開日 2017/4/20
発明の名称 フェナセン化合物、フェナセン化合物の製造方法及び有機発光素子
技術分野 有機材料、電気・電子
機能 材料・素材の製造
適用製品 フェナセン化合物、フェナセン化合物の製造方法及び有機発光素子
目的 環境に影響されにくくかつ高い蛍光収率を有するフェナセン化合物及び該フェナセン化合物の効率的な製造方法並びに有機発光素子の提供。
効果 環境に影響されにくくかつ高い蛍光収率を有するフェナセン化合物及び該フェナセン化合物の効率的な製造方法並びに有機発光素子を提供できる。
技術概要
一般式(1)で表されるフェナセン化合物である。
(一般式(1)中、R1〜R10は、それぞれ独立に、水素原子又は下記一般式(2)で表される基を表し、R3、R5及びR6のいずれか1つは下記一般式(2)で表される基である。R9とR10とは、R9及びR10が結合する炭素原子とともに、互いに結合して縮環を形成していてもよい。)
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【否】
特許権実施許諾 【可】

アピール情報

アピール内容 整理番号:IP27-013

登録者情報

その他の情報

関連特許
国内 【無】
国外 【無】   
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