可聴音出力装置及び可聴音出力方法

開放特許情報番号
L2018000246
開放特許情報登録日
2018/2/7
最新更新日
2018/2/7

基本情報

出願番号 特願2015-122430
出願日 2015/6/17
出願人 国立大学法人 筑波大学
公開番号 特開2017-006216
公開日 2017/1/12
発明の名称 可聴音出力装置及び可聴音出力方法
技術分野 食品・バイオ、化学・薬品
機能 機械・部品の製造、検査・検出
適用製品 可聴音出力装置及び可聴音出力方法
目的 パルス波を含む信号の異常を把握しやすくすること。
効果 本発明によれば、パルス波を含む信号の異常を把握しやすくなるという効果を奏する。
技術概要
種類が異なる複数のパルス波を含む信号を取得する取得部と、
前記信号における前記複数のパルス波の夫々の位置を特定する位置特定部と、
前記位置特定部が特定した前記位置に対応するタイミングにおいて、前記複数のパルス波の種類に対応する音域内で前記複数のパルス波の大きさに応じて連続的に周波数が変化する可聴音を出力する出力部と、
を有する可聴音出力装置。
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【否】
特許権実施許諾 【可】

登録者情報

その他の情報

関連特許
国内 【無】
国外 【無】   
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