高温酸化TiO2の自己組織化層状組織を利用した複合層状構造体

開放特許情報番号
L2018000206
開放特許情報登録日
2018/1/29
最新更新日
2018/1/29

基本情報

出願番号 特願2017-019729
出願日 2017/2/6
出願人 公立大学法人兵庫県立大学
公開番号 特開2017-141223
公開日 2017/8/17
発明の名称 高温酸化TiO2の自己組織化層状組織を利用した複合層状構造体
技術分野 化学・薬品、金属材料
機能 材料・素材の製造
適用製品 複合層状構造体
目的 生体安全性に優れるTi基板及びTiO↓2膜をベースとし、白色性に優れ、高い剥離強度を有する複合層状構造体を提供する。
効果 生体安全性に優れるTi基板及びTiO2膜をベースとし、白色性に優れ、高い剥離強度を有する。
技術概要
複合層状構造体は、Ti基板と、Ti基板の表面に設けられた2層のTiO↓2層と2層のTiO↓2層を接続するTiO↓2の骨格と2層のTiO↓2層の間のTiO↓2の骨格以外の間隙を占めるSiO↓2層とが積層された積層体と、を含む。
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【否】
特許権実施許諾 【可】

登録者情報

その他の情報

関連特許
国内 【無】
国外 【無】   
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