信号データ処理装置

開放特許情報番号
L2018000033
開放特許情報登録日
2018/1/12
最新更新日
2018/1/12

基本情報

出願番号 特願2016-016805
出願日 2016/1/31
出願人 国立大学法人 千葉大学
公開番号 特開2017-134044
公開日 2017/8/3
発明の名称 信号データ処理装置
技術分野 情報・通信
機能 機械・部品の製造
適用製品 信号データ処理装置及び信号データ処理方法
目的 一次元信号データをより高速に二次元画像データに処理する信号処理装置を提供する。
効果 一次元信号データをより高速に二次元画像データに処理する信号処理装置を提供することができる。
技術概要
入力される一次元信号データを所定の長さで分割してこれを複数記録し、複数の前記分割された一次元信号データに基づき一ライン分のデータを作成する第一の記録部と、
前記一ライン分のデータを積算する積算処理部と、を有する信号データ処理装置。
前記第一の記録部及び前記積算処理部が、データの並行処理を行う信号データ処理装置。
前記第一の記録部及び前記積算処理部は、連続的に入力される一ライン分のデータを順送りで処理していく信号データ処理装置。
FPGAにより構成されてなる信号データ処理装置。
前記信号データ処理装置は、連続時間符号化振幅顕微鏡用である信号データ処理装置。
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【否】
特許権実施許諾 【可】

登録者情報

その他の情報

関連特許
国内 【無】
国外 【無】   
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