不要アプリケーション監視装置

開放特許情報番号
L2017002220
開放特許情報登録日
2017/12/8
最新更新日
2017/12/8

基本情報

出願番号 特願2010-042962
出願日 2010/2/26
出願人 大阪瓦斯株式会社
公開番号 特開2011-180751
公開日 2011/9/15
登録番号 特許第5555010号
特許権者 大阪瓦斯株式会社
発明の名称 不要アプリケーション監視装置
技術分野 情報・通信
機能 機械・部品の製造、検査・検出
適用製品 アプリケーションを検出する装置
目的 ユーザのアプリケーションの利用状況に応じてアプリケーションのリソース割当量を動的に変更し、以てサーバコンピュータ内のリソースの効率的利用を図ることのできる不要アプリケーション監視装置を提案すること。
効果 本発明は、サーバコンピュータ上で稼動するアプリケーションのリソース割当量の制御に利用可能である。
技術概要
一又は複数のサーバにインストールされ、ネットワークを介して複数のユーザの利用に供されるアプリケーション稼働環境上で稼動する一又は複数のアプリケーションのアクセスログから、不要な前記アプリケーションである不要アプリケーションを検出し、前記不要アプリケーションのリソース割当量の変更を行う不要アプリケーション監視装置。
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【可】
特許権実施許諾 【可】

登録者情報

登録者名称 大阪ガス株式会社

その他の情報

関連特許
国内 【有】
国外 【無】   
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