高効率ペロブスカイト型太陽電池の製造方法

開放特許情報番号
L2017002123
開放特許情報登録日
2017/11/30
最新更新日
2017/11/30

基本情報

出願番号 特願2014-008540
出願日 2014/1/21
出願人 国立大学法人京都大学
公開番号 特開2015-138822
公開日 2015/7/30
発明の名称 高効率ペロブスカイト型太陽電池の製造方法
技術分野 電気・電子
機能 材料・素材の製造
適用製品 ペロブスカイト型太陽電池の製造方法
目的 再現性良くペロブスカイト型太陽電池を製造する方法を提供する。
効果 水分含量が極めて低いハロゲン化鉛を原料に用いてペロブスカイト型太陽電池を製造することで、より高効率のペロブスカイト型太陽電池を性能のばらつきが少なく製造することができる。
技術概要
ハロゲン化鉛及びアルキルアンモニウムハライドを原料として使用し、光吸収層に溶液法によってペロブスカイトを形成する工程を含むペロブスカイト型太陽電池の製造方法であって、
当該ハロゲン化鉛のカールフィッシャー法により測定した水分含量が1000ppm以下である、ペロブスカイト型太陽電池の製造方法。
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【否】
特許権実施許諾 【可】

登録者情報

その他の情報

関連特許
国内 【無】
国外 【無】   
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