疼痛に関する化合物及び医薬組成物

開放特許情報番号
L2017002119
開放特許情報登録日
2017/11/30
最新更新日
2017/11/30

基本情報

出願番号 特願2015-553602
出願日 2014/12/18
出願人 国立大学法人京都大学、国立大学法人 鹿児島大学
公開番号 WO2015/093567
公開日 2015/6/25
発明の名称 疼痛に関する化合物及び医薬組成物
技術分野 有機材料、食品・バイオ、化学・薬品
機能 材料・素材の製造、食品・飲料の製造
適用製品 医薬組成物
目的 疼痛に関する化合物及び医薬組成物、及びそれらの使用を提供する。
効果 疼痛の医学的状態は、数種の感覚機序および神経機序が関与する複雑な生理過程である。疼痛は、実際の又は潜在的な組織損傷を伴う不快な感覚的又は情動的経験として定義され、或いはそのような損傷として記載することができる。
技術概要
本開示は、一又は複数の実施形態において、下記式(I)で表される化合物若しくはそのプロドラッグ又はそれらの製薬上許容される塩に関する。
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【否】
特許権実施許諾 【可】

登録者情報

その他の情報

関連特許
国内 【無】
国外 【有】   
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