異常品判定方法

開放特許情報番号
L2017001852
開放特許情報登録日
2017/11/3
最新更新日
2017/11/3

基本情報

出願番号 特願2017-196758
出願日 2017/10/10
出願人 国立大学法人岐阜大学
発明の名称 異常品判定方法
技術分野 その他
機能 その他
適用製品 注:本件は未公開のため、公開後に提示します。内容については下記の問い合わせ先にご連絡頂ければご紹介いたします。
目的 注:本件は未公開のため、公開後に提示します。内容については下記の問い合わせ先にご連絡頂ければご紹介いたします。
効果 注:本件は未公開のため、公開後に提示します。内容については下記の問い合わせ先にご連絡頂ければご紹介いたします。
技術概要
 
正常品と異常品が混在する判定対象物の集合のデータをニューラルネットワークに入力し、学習によって正常品の特徴ベクトルを得ようとする場合、異常品の数が正常品よりも極めて少ない場合には学習を効果的に行うことができず、結果として異常品の判定精度が低くなる場合があった。本発明は、大量の正常データのみ、もしくは大量の正常データとごく少数の異常データを用いてニューラルネットワークの機械学習を行った場合であっても、異常品の判定を精度高く行うことのできる異常品判定方法を提供するものである。
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【否】
特許権実施許諾 【可】

登録者情報

その他の情報

関連特許
国内 【無】
国外 【無】   
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