毒性予測方法及びその利用

開放特許情報番号
L2017001312
開放特許情報登録日
2017/8/25
最新更新日
2017/8/25

基本情報

出願番号 特願2017-135877
出願日 2017/7/12
出願人 国立大学法人岐阜大学
発明の名称 毒性予測方法及びその利用
技術分野 その他
機能 その他
適用製品 注:本件は未公開のため、公開後に提示します。内容については下記の問い合わせ先にご連絡頂ければご紹介いたします。
目的 注:本件は未公開のため、公開後に提示します。内容については下記の問い合わせ先にご連絡頂ければご紹介いたします。
効果 注:本件は未公開のため、公開後に提示します。内容については下記の問い合わせ先にご連絡頂ければご紹介いたします。
技術概要
 
従来のAmes変異原性の有無が予測可能なソフトウェアには、(1)その確率が表示されないこと、(2)候補化合物の化学的特徴に基づいたAmes変異原性を有する確率を算出することができない、という課題があった。本発明によれば、Ames変異原性の有無が既知の化合物約8000種の化学的特徴を正規化し、機械学習して構築した予測モデルを使用して、確率を出力することが可能である。
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【否】
特許権実施許諾 【可】

登録者情報

その他の情報

関連特許
国内 【無】
国外 【無】   
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