電磁波発生装置及びその方法

開放特許情報番号
L2017001026
開放特許情報登録日
2017/7/5
最新更新日
2017/7/5

基本情報

出願番号 特願2015-177795
出願日 2015/9/9
出願人 学校法人早稲田大学
公開番号 特開2017-054699
公開日 2017/3/16
発明の名称 電磁波発生装置及びその方法
技術分野 電気・電子
機能 機械・部品の製造
適用製品 電磁波発生装置及びその方法
目的 小型化に有利な電磁波発生装置及びその方法を提供する。
効果 本発明によれば、射出された電子バンチをその進行方向に傾斜させて電磁波発生部材の入射面に入射させ、チェレンコフ放射による電磁波を発生させるから、電磁波発生装置の小型化を図ることができる。
技術概要
電子バンチを射出する電子射出部と、前記電子バンチの進行方向に対して前記電子バンチを傾斜させる電子バンチ傾斜部と、傾斜した前記電子バンチが入射面に入射し、前記電子バンチの入射によってチェレンコフ放射による電磁波を発生して射出面から射出する電磁波発生部材とを備えることを特徴とする電磁波発生装置。
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【否】
特許権実施許諾 【可】

アピール情報

アピール内容 本件は、『早稲田大学技術シーズ集(問合NO.1732)』に掲載されている案件です。

登録者情報

その他の情報

関連特許
国内 【無】
国外 【無】   
Copyright © 2017 INPIT