記号列対応付け装置、記号列変換モデル学習装置、記号列変換装置、方法、及びプログラム

開放特許情報番号
L2016001355
開放特許情報登録日
2016/8/29
最新更新日
2016/8/29

基本情報

出願番号 特願2012-161994
出願日 2012/7/20
出願人 日本電信電話株式会社、国立大学法人京都大学
公開番号 特開2014-021863
公開日 2014/2/3
登録番号 特許第5825639号
特許権者 日本電信電話株式会社、国立大学法人京都大学
発明の名称 記号列対応付け装置、記号列変換モデル学習装置、記号列変換装置、方法、及びプログラム
技術分野 情報・通信
機能 機械・部品の製造
適用製品 記号列対応付け装置、記号列変換モデル学習装置、記号列変換装置、方法、及びプログラム
目的 記号の連接関係を考慮して、異なる体系の記号列の組における記号の対応付けを精度よく行うことができる記号列対応付け装置、記号列変換モデル学習装置、記号列変換装置、方法、及びプログラムを提供する。
効果 記号の連接関係を考慮して、異なる体系の記号列の組における記号の対応付けを精度よく行うことができる。
精度よく対応付けられた記号列組に基づいて、第1の体系の記号列と第2の体系の記号列との間の変換を精度よく行うための記号列変換モデルを得ることができる。
技術概要
異なる第1の体系及び第2の体系にそれぞれ属する同じ意味の記号列の組み合わせである記号列組において、前記第1の体系の記号列の1つの記号の各々と、前記第2の体系の0個以上の連続する記号とを対応付ける記号列対応付け装置。
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【否】
特許権実施許諾 【可】

登録者情報

その他の情報

関連特許
国内 【無】
国外 【無】   
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