楕円・円偏波合成開口レーダ並びにこれを搭載した航空機、人工衛星、車両、固定地上プラットフォーム及び成層圏プラットフォーム

開放特許情報番号
L2016001322
開放特許情報登録日
2016/8/15
最新更新日
2016/8/15

基本情報

出願番号 特願2015-207590
出願日 2015/10/21
出願人 国立大学法人 千葉大学
公開番号 特開2016-080710
公開日 2016/5/16
発明の名称 楕円・円偏波合成開口レーダ並びにこれを搭載した航空機、人工衛星、車両、固定地上プラットフォーム及び成層圏プラットフォーム
技術分野 電気・電子、情報・通信、輸送
機能 機械・部品の製造、制御・ソフトウェア
適用製品 楕円・円偏波合成開口レーダ並びにこれを搭載した航空機、人工衛星、車両、固定地上プラットフォーム及び成層圏プラットフォーム
目的 より詳細な情報を得ることができ、小型化の可能な合成開口レーダ及びこれを搭載した地上プラットフォーム及び自動車及び車両及び無人航空機及び航空機及び人工衛星及び成層圏プラットフォームを提供する。
効果 円偏波情報である軸比、チルト角、楕円率等の、より詳細な情報を得ることができ、小型化の可能な楕円・円偏波合成開口レーダ並びにこれを搭載した航空機、人工衛星、車両、固定地上プラットフォーム及び成層圏プラットフォームを提供することができる。より具体的には、地表層のみならず、測定対象物の形状、姿勢、表面積、堆積などの、より詳細な情報を得ることができる。
技術概要
本発明の一観点に係る地上プラットフォーム、自動車、車両、無人航空機、航空機、人工衛星、または、成層圏プラットフォームは、楕円・円偏波合成開口レーダを搭載したものである。本発明により、より詳細な情報を得ることができる。
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【否】
特許権実施許諾 【可】

登録者情報

その他の情報

関連特許
国内 【無】
国外 【無】   
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