テーマパークで使用される、発電機能付き動線帰省装置(パーテションポール)

開放特許情報番号
L2016000993
開放特許情報登録日
2016/6/7
最新更新日
2016/7/29

基本情報

出願番号 特願2014-214930
出願日 2014/10/22
出願人 堀江桂子、堀江一雄、山崎 幸作
公開番号 特開2016-079756
公開日 2016/5/16
発明の名称 動線規制装置
技術分野 電気・電子、生活・文化
機能 制御・ソフトウェア、その他
適用製品 テーマパークで使用されるパーテションポール
目的 これまで無駄に過ごしていた待ち時間を利用して、発電をすることができる動線規制装置を提供すること。
効果 これまで無駄に過ごしていた待ち時間を利用して発電することができ、同時に人々の環境意識を高めることも可能となる。
技術概要
待ち時間に発電をすることができる動線規制装置。
【請求項1】
発電用の作用力を受けるための作用部材を備えている、動線規制装置。
【請求項2】
前記作用力により発電する発電機を更に備えている、請求項1に記載の動線規制装置。
【請求項3】
前記発電機は前記作用部材内に設けられている、請求項2に記載の動線規制装置。
イメージ図
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【否】
特許権実施許諾 【可】

アピール情報

導入メリット 【改善】
改善効果1 テーマパークでのアトラクション待ち時間に、来場者が自分で発電をすることができる。
改善効果2 テーマパーク内の電力を一部賄うことができる。
アピール内容 これまで、テーマパークで無駄に過ごしていた待ち時間を、発電によって有効に活用できる。

登録者情報

登録者名称 山崎 幸作

その他の情報

関連特許
国内 【無】
国外 【無】   
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