小胞体ストレスによる細胞死抑制剤,小胞体ストレス制御剤,および該制御剤を有効成分とする予防・治療剤

開放特許情報番号
L2016000915
開放特許情報登録日
2016/5/23
最新更新日
2017/4/5

基本情報

出願番号 特願2015-137590
出願日 2015/7/9
出願人 学校法人日本大学
公開番号 特開2017-019737
公開日 2017/1/26
発明の名称 小胞体ストレスによる細胞死抑制剤、小胞体ストレス制御剤、および該制御剤を有効成分とする予防・治療剤
技術分野 食品・バイオ
機能 材料・素材の製造
適用製品 小胞体ストレスによる細胞死抑制剤、小胞体ストレス制御剤、および該制御剤を有効成分とする予防・治療剤
目的 特定の化合物を有効成分とする小胞体ストレスによる細胞死抑制剤、小胞体ストレス制御剤、および該制御剤を有効成分とする予防・治療剤の提供。
効果 注射剤、液剤、カプセル剤、懸濁剤、乳剤、又はシロップ剤等の形態の神経変性疾患予防・治療剤を調製することができる。
本実施形態の糖尿病予防・治療剤によれば、糖尿病を効果的に予防若しくは治療することができる。
技術概要
一般式[1]で表される化合物を有効成分とする小胞体ストレスによる細胞死抑制剤。

(XはH、ヒドロキシ基、無置換/置換のC1〜6アルキル基、又は無置換/置換のC1〜6アルコキシ基;mは0〜4の整数;mが2以上のとき、X同士は各々独立である;RはH若しくはヒドロキシ基)
イメージ図
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【否】
特許権実施許諾 【可】

登録者情報

その他の情報

関連特許
国内 【無】
国外 【無】   
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