システム及びプログラム
- 開放特許情報番号
- L2016000539
- 開放特許情報登録日
- 2016/4/13
- 最新更新日
- 2020/2/13
基本情報
| 出願番号 | 特願2011-125036 |
|---|---|
| 出願日 | 2011/6/3 |
| 出願人 | 株式会社ユピテル |
| 公開番号 | |
| 公開日 | 2012/12/20 |
| 登録番号 | |
| 特許権者 | 株式会社ユピテル |
| 発明の名称 | システム及びプログラム |
| 技術分野 | 情報・通信 |
| 機能 | 制御・ソフトウェア |
| 適用製品 | 警報条件を満たした場合に報知するシステム及びプログラム |
| 目的 | 警報対象の存在を報知した場合に、ユーザがそれを見落とすことなく知ることができるシステムを提供すること。 |
| 効果 | 警報条件を満たした場合にLEDを光源とした発光部が警報対象に対応する所定の発光色で発光して警報するので、ユーザは、発光部を注視していなくても、係る発光の有無及び発光状態(発光色)を認識し、警報対象の存在を知ることができる。 |
技術概要![]() |
警報報知する手段として、表示部5に加えてカラーLED22を光源とする発光部を設ける。制御部18は、条件を満たした場合に、LEDを光源とする発光部の発光状態を制御して警報報知をする。このとき、発光状態の制御は、警報条件を満たした警報対象に対応した発光色で発光する。
警報条件を満たした場合に、LEDを光源とする発光部の発光状態を制御して警報報知をする制御手段を備えたシステムであって、前記発光状態の制御は、前記警報条件を満たした警報対象に対応した発光色で発光するようにした。 前記LEDはカラーLEDであり、前記制御手段は、警報レベルにより段階的に前記発光色を変えるとよい。 前記制御手段は、警報レベルにより前記LEDの発光強度を変化させるようにするとよい。 前記警報条件は、電波の受信であり、前記警報レベルは、受信した前記電波の信号レベルとするとよい。 |
| 実施実績 | 【有】 |
| 許諾実績 | 【有】 |
| 特許権譲渡 | 【可】 |
| 特許権実施許諾 | 【可】 |
登録者情報
| 登録者名称 | |
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その他の情報
| 関連特許 |
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