軌道の転落者保護構造

開放特許情報番号
L2016000462
開放特許情報登録日
2016/4/4
最新更新日
2016/4/4

基本情報

出願番号 特願2014-044790
出願日 2014/3/7
出願人 公益財団法人鉄道総合技術研究所
公開番号 特開2015-168987
公開日 2015/9/28
発明の名称 軌道の転落者保護構造
技術分野 土木・建築
機能 機械・部品の製造、安全・福祉対策
適用製品 軌道の転落者保護構造
目的 安価で簡単な構造によって転落者を保護することができる軌道の転落者保護構造を提供する。
効果 基本構造を大規模に変更せずに、既存のまくらぎを交換するだけで安価で簡単な構造によって、鉄道人身傷害事故の発生を防止することができる。
軌道上に転落した旅客に加わる衝撃力を吸収し緩和することができる。
技術概要
軌道上に転落した転落者を保護する軌道の転落者保護構造であって、
前記軌道のレールを支持する支持体に前記転落者が落ち込む落ち込み部を備えること、を特徴とする軌道の転落者保護構造。
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【否】
特許権実施許諾 【可】

登録者情報

その他の情報

関連特許
国内 【無】
国外 【無】   
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