グルココルチコイド製剤への感受性の遺伝子診断に用いることができる変異型ポリヌクレオチドおよび核酸分子

開放特許情報番号
L2016000040
開放特許情報登録日
2016/1/8
最新更新日
2016/1/8

基本情報

出願番号 特願2003-072338
出願日 2003/3/17
出願人 国立医薬品食品衛生研究所長、国立成育医療センター総長、国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所
公開番号 特開2004-275101
公開日 2004/10/7
登録番号 特許第4348456号
特許権者 国立医薬品食品衛生研究所長
発明の名称 グルココルチコイド製剤への感受性の遺伝子診断に用いることができる変異型ポリヌクレオチドおよび核酸分子
技術分野 食品・バイオ、有機材料
機能 材料・素材の製造
適用製品 グルココルチコイド製剤への感受性の遺伝子診断に用いることができる変異型ポリヌクレオチドおよび核酸分子
目的 グルココルチコイド製剤への感受性の遺伝子診断に用いることができる変異型ポリヌクレオチドおよび変異型タンパク質ならびに核酸分子の提供。
効果 該製剤が奏効しにくいヒトを見出すことが可能となる。
該被検者に対する治療方針等を適宜決定することが可能である。
技術概要
配列番号2で表わされるアミノ酸配列を含んでなるタンパク質において、第651番目のセリン残基のフェニルアラニン残基への変異を有してなるタンパク質をコードするポリヌクレオチド。
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【否】
特許権実施許諾 【可】

登録者情報

その他の情報

関連特許
国内 【無】
国外 【無】   
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