初期乳癌の検出方法

開放特許情報番号
L2015001859
開放特許情報登録日
2015/11/12
最新更新日
2015/11/12

基本情報

出願番号 特願2015-024636
出願日 2015/2/10
出願人 公立大学法人横浜市立大学
公開番号 特開2015-127711
公開日 2015/7/9
発明の名称 初期乳癌の検出方法
技術分野 情報・通信、食品・バイオ
機能 検査・検出、安全・福祉対策
適用製品 初期乳癌の検出方法
目的 初期乳癌を検出することが可能な、初期乳癌の検出方法を提供する。
効果 従来法では検出が困難な早期の乳癌を検出することができる。従って、本願発明は、乳癌の早期治療や予防に大いに貢献するものと期待される。
技術概要
初期乳がんの検出方法は、生体から分離した被検試料について、例えばProtein BEX1遺伝子、Protein LETM2 mitochondrial precursor遺伝子、Major urinary protein 6 precursor遺伝子のような、特定の遺伝子群から選ばれる少なくとも1つの遺伝子の発現量を測定することを含む。
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【否】
特許権実施許諾 【可】

登録者情報

登録者名称 公立大学法人 横浜市立大学

その他の情報

関連特許
国内 【有】
国外 【無】   
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