感温インジケータ IA06−013JP

開放特許情報番号
L2015001353
開放特許情報登録日
2015/8/27
最新更新日
2015/8/31

基本情報

出願番号 特願2007-002000
出願日 2007/1/10
出願人 日本サーモスタット株式会社
公開番号 特開2008-170202
公開日 2008/7/24
登録番号 特許第4822276号
特許権者 日本サーモスタット株式会社
発明の名称 感温インジケータ
技術分野 機械・加工
機能 機械・部品の製造
適用製品 示温材
目的 感温インジケータ自体の温度の温度管理を容易になすことができると共に、感温インジケータを動作させる際、指の温度の影響を受けることのない感温インジケータを提供する
効果 基体2と、前記基体2に載置された感熱材が充填されたカプセル3と、前記カプセル3の上部に載置された吸収部材4と、前記カプセルと吸収部材とを少なくとも覆うカバー6A,6Bと、前記基体2とカバー6A,6Bが挿通する隙間が形成されたカプセル破壊手段7とを備え、前記基体2、カバー6A,6Bを前記カプセル破壊手段7の隙間を介して引抜くことにより、前記カプセル破壊手段7によってカプセル3が破壊される。
技術概要
 
基体2と、前記基体2に載置された感熱材が充填されたカプセル3と、前記カプセル3の上部に載置された吸収部材4と、前記カプセルと吸収部材とを少なくとも覆うカバー6A,6Bと、前記基体2とカバー6A,6Bが挿通する隙間が形成されたカプセル破壊手段7とを備え、前記基体2、カバー6A,6Bを前記カプセル破壊手段7の隙間を介して引抜くことにより、前記カプセル破壊手段7によってカプセル3が破壊される。
実施実績 【試作】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【可】
特許権実施許諾 【可】
実施権条件 通常実施権の許諾
その他の条件は未定

アピール情報

導入メリット 【改善】
改善効果1 構造の簡易化
改善効果2 低製造コスト
アピール内容 構造が非常にシンプルである為、低コスト化を実現できる
出展実績 なし

登録者情報

事業化情報

事業化条件
マーケット情報 【無】 
質的条件
事業化実績 【無】 

その他の情報

関連特許
国内 【有】
国外 【有】  大韓民国、北アメリカ
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