ジベンゾチオフェン骨格を有する化合物における屈折率付与効果を増大させる方法

開放特許情報番号
L2015001255
開放特許情報登録日
2015/8/10
最新更新日
2015/8/10

基本情報

出願番号 特願2010-023409
出願日 2010/2/4
出願人 学校法人神奈川大学
公開番号 特開2011-162584
公開日 2011/8/25
登録番号 特許第5493088号
特許権者 学校法人神奈川大学
発明の名称 ジベンゾチオフェン骨格を有する化合物における屈折率付与効果を増大させる方法
技術分野 有機材料、情報・通信
機能 材料・素材の製造
適用製品 ジベンゾチオフェン骨格を有する化合物による屈折率付与効果を調整する方法
目的 ジベンゾチオフェン骨格を有する化合物による屈折率付与効果を増大させる方法を提供する。
効果 本発明によれば、ジベンゾチオフェン骨格を有する化合物による屈折率付与効果を増大させる方法が提供される。
技術概要
 
下記式(I)で表されるジベンゾチオフェン骨格を有する化合物を使用して物品の屈折率を付与する方法において、
前記式(I)におけるA環及び/又はB環に芳香環を縮合させることにより、前記化合物による屈折率付与効果を増大させる方法。
イメージ図
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【可】
特許権実施許諾 【可】

登録者情報

その他の情報

関連特許
国内 【無】
国外 【無】   
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