エレクトロクロミック表示素子及びその製造方法

開放特許情報番号
L2015001077
開放特許情報登録日
2015/6/3
最新更新日
2015/6/3

基本情報

出願番号 特願2013-200664
出願日 2013/9/26
出願人 国立大学法人 千葉大学
公開番号 特開2015-068861
公開日 2015/4/13
発明の名称 エレクトロクロミック表示素子及びその製造方法
技術分野 情報・通信
機能 機械・部品の製造
適用製品 エレクトロクロミック表示素子及びその製造方法
目的 汎用性が高く、レアメタルを用いずとも消え残りが少ない良好な表示を可能とするエレクトロクロミック表示素子及びその製造方法を提供する。
効果 汎用性が高く、レアメタルを用いずとも消え残りが少ない良好な表示を可能とするエレクトロクロミック表示素子及びその製造方法を提供することができる。
技術概要
酸化スズナノ粒子及び酸化亜鉛ナノ粒子の少なくともいずれかの導電性ナノ粒子とビオロゲン化合物とを含む溶液を調製する調整工程と、前記溶液を基板上に塗布する塗布工程を有するエレクトロミック表示素子の製造方法。
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【否】
特許権実施許諾 【可】

登録者情報

その他の情報

関連特許
国内 【無】
国外 【無】   
Copyright © 2017 INPIT