回折画像データ作成プログラム

開放特許情報番号
L2015000009
開放特許情報登録日
2015/1/9
最新更新日
2015/1/9

基本情報

出願番号 特願2013-081685
出願日 2013/4/9
出願人 国立大学法人 千葉大学
公開番号 特開2014-203412
公開日 2014/10/27
発明の名称 回折画像データ作成プログラム
技術分野 情報・通信
機能 機械・部品の製造、制御・ソフトウェア
適用製品 回折画像データ作成プログラム
目的 不必要なサンプリングを削減し、計算時間の短縮、メモリ使用量の削減を行うことのできる回折画像データ作成プログラムを提供する。
効果 本発明によると、不必要なサンプリングを削減し、計算時間の短縮、メモリ使用量の削減を行うことのできる回折画像データ作成プログラムを提供することができる。
技術概要
本発明にかかる回折画像データ作成プログラムは、コンピュータに、元画像データに不等間隔フーリエ変換を用いて回折画像データを作成させることを特徴の一つとする。なおこの場合において、限定されるわけではないが、サンプリングマップデータを用いて不等間隔フーリエ変換を行うことが好ましく、さらには、サンプリングマップデータは複数の象限に分割され、不等間隔フーリエ変換において、象限の境界から各画素までの距離の算出を行うことが好ましい。
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【否】
特許権実施許諾 【可】

登録者情報

その他の情報

関連特許
国内 【無】
国外 【無】   
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