1,2−ジ−O−ガロイル−4,6−HHDP−b−d−グルコピラノースを高濃度で含有する飲食品

開放特許情報番号
L2014001390
開放特許情報登録日
2014/8/11
最新更新日
2014/8/11

基本情報

出願番号 特願2010-050891
出願日 2010/3/8
出願人 独立行政法人農業・食品産業技術総合研究機構
公開番号 特開2011-182703
公開日 2011/9/22
発明の名称 1,2−ジ−O−ガロイル−4,6−HHDP−b−d−グルコピラノースを高濃度で含有する飲食品
技術分野 食品・バイオ、化学・薬品、有機材料
機能 材料・素材の製造、食品・飲料の製造、安全・福祉対策
適用製品 1,2−ジ−O−ガロイル−4,6−HHDP−b−d−グルコピラノースを高濃度で含有する飲食品
目的 糖尿病を予防するための飲食品、血糖上昇抑制剤、α−アミラーゼ阻害剤、糖尿病の予防又は治療剤を提供する。
効果 食後の血糖上昇を抑制することができ、糖尿病の予防効果が期待できる。
さらに、血糖上昇抑制剤、α−アミラーゼ阻害剤、糖尿病の予防又は治療剤を提供でき、ごく微量で効果を発揮することができ、風味をはじめとする製品の品質を損なうことなく用いることができる。
技術概要
1,2−ジ−O−ガロイル−4,6−HHDP−b−d−グルコピラノースを高濃度で含有する飲食品、1,2−ジ−O−ガロイル−4,6−HHDP−b−d−グルコピラノースを有効成分として含有する血糖上昇抑制剤、α−アミラーゼ阻害剤、糖尿病の予防又は治療剤。
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【否】
特許権実施許諾 【可】

登録者情報

その他の情報

関連特許
国内 【無】
国外 【無】   
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