萎黄病抵抗性を有するポリヌクレオチド、及びその利用、並びにアブラナ科植物の萎黄病菌に対する抵抗性の判定方法

開放特許情報番号
L2014000941
開放特許情報登録日
2014/5/22
最新更新日
2015/6/26

基本情報

出願番号 特願2013-213332
出願日 2013/10/11
出願人 国立大学法人 新潟大学
公開番号 特開2015-073509
公開日 2015/4/20
発明の名称 萎黄病菌抵抗性を有するポリヌクレオチド、及びその利用、並びにアブラナ科植物の萎黄病菌に対する抵抗性の判定方法
技術分野 食品・バイオ
機能 検査・検出
適用製品 アブラナ科植物の萎黄病菌に対する抵抗性の判定方法
目的 煩雑な病原菌接種試験法と比べて、容易に判定することができ、かつ再現性を有するアブラナ科植物の萎黄病菌に対する抵抗性の判定方法の提供。
効果 被検植物体が萎黄病菌への抵抗性を有するか否かを、煩雑な病原菌接種試験法と比べて、容易に判定することができ、かつ再現性を有するアブラナ科植物の萎黄病菌に対する抵抗性の判定方法を提供することができる。
技術概要
萎黄病菌抵抗性を有することを特徴とする下記(a)から(c)のいずれかに記載のポリヌクレオチド。
(a)配列番号:1に記載の塩基配列を含むDNA。
(b)配列番号:2に記載の塩基配列を含むDNA。
(c)配列番号:3に記載の塩基配列を含むDNA。
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【可】
特許権実施許諾 【可】

登録者情報

その他の情報

関連特許
国内 【無】
国外 【無】   
Copyright © 2017 INPIT