コンテンツ送信装置、コンテンツ送信プログラム、コンテンツ受信装置及びコンテンツ受信プログラム

開放特許情報番号
L2013002456
開放特許情報登録日
2013/12/9
最新更新日
2013/12/9

基本情報

出願番号 特願2008-269945
出願日 2008/10/20
出願人 日本放送協会
公開番号 特開2010-098681
公開日 2010/4/30
登録番号 特許第5155813号
特許権者 日本放送協会
発明の名称 コンテンツ送信装置、コンテンツ送信プログラム、コンテンツ受信装置及びコンテンツ受信プログラム
技術分野 電気・電子、情報・通信
機能 機械・部品の製造、制御・ソフトウェア
適用製品 コンテンツ送信装置、コンテンツ送信プログラム、コンテンツ受信装置及びコンテンツ受信プログラム
目的 ユーザにコンテンツの概要を十分に把握させることが可能であり、かつ、広告映像を提示するユーザの数を管理することができる技術を提供する。
効果 送信側で、隠蔽映像を表示した映像でコンテンツを視聴させる視聴者の数を管理することができ、放送事業者への、契約を求めるユーザによる問い合わせの集中を緩和することができる。
ユーザにコンテンツの概要を充分に把握させることが可能となり、コンテンツの購入意欲を効果的に高めることができる。
コンテンツの購入前に、ユーザに、本線映像でコンテンツを視聴させることができるため、ユーザにコンテンツを充分に把握させることができる。
技術概要
コンテンツ受信装置200は、受信装置グループ指定情報比較手段212から、受信装置グループ指定情報120aと固有のコンテンツ受信装置ID106aの部分データが一致しないという判定結果を受け取ると、映像合成手段214に映像情報と広告情報とを合成しないよう指示を出し、受信装置グループ指定情報比較手段212から、受信装置グループ指定情報120aと固有のコンテンツ受信装置ID106aの部分データが一致するという判定結果を受け取ると、映像合成手段214に映像情報と合成すべき広告情報を識別する情報を出力する合成指示手段213aを備える。
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【否】
特許権実施許諾 【可】

登録者情報

その他の情報

関連特許
国内 【無】
国外 【無】   
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