ハイブリッド車に勝る省エネ走行をガソリン車で実現

開放特許情報番号
L2013002409
開放特許情報登録日
2013/12/3
最新更新日
2015/10/6

基本情報

出願番号 特願2013-075470
出願日 2013/3/30
出願人 渡邉 雅弘
公開番号 特開2013-177126
公開日 2013/9/9
登録番号 特許第5382832号
特許権者 渡邉 雅弘
発明の名称 省エネルギー減速走行制御方法
技術分野 輸送、電気・電子、情報・通信
機能 制御・ソフトウェア、環境・リサイクル対策、安全・福祉対策
適用製品 自動車(ガソリン車、ディーゼル車、ハイブリッド車、他)、カーナビゲーション装置
目的 ハイブリッド車に勝る省エネ・低排出ガス走行を、ガソリン車等の単一駆動源車で(簡易に、高コストパフォーマンスに)実現する。
効果 最大限の惰性走行による減速走行によって、市街地走行時及び都市間道路走行時、ハイブリッド車に勝る
省エネルギー・低排出ガス走行を可能にする。
技術概要
 
加速走行によって獲得した運動エネルギーを最大限惰性走行に活用した減速走行を行う。但し惰性走行に際しては、暫定惰性走行可能距離の設定により惰性走行減速度の検知、あるいは惰性走行可能距離の算出は不要とし、暫定惰性走行距離は実惰性走行により学習・更新する。
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【可】
特許権実施許諾 【可】

アピール情報

導入メリット 【改善】
改善効果1 ハイブリッド車に勝る省エネルギー・低排出ガス走行の実現。
付加するだけで実現可能である。
改善効果2 カーナビゲーション装置・カーナビゲーションアプリの高機能化。
アピール内容 従来のカーナビゲーション装置、カーナビゲーションアプリへの本発明による惰性走行可能距離の特定・実走行による学習抗しによって蟹でかつ高校すパフォーマンスな省エネルギー・低排出ガス走行可能な車両を実現できる。

登録者情報

登録者名称 渡邉 雅弘

その他の情報

その他の提供特許
登録番号1 4793886
関連特許
国内 【無】
国外 【無】   
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