通話調整支援システム、通話調整支援方法およびその方法をコンピュータに実行させる通話調整支援プログラム

開放特許情報番号
L2013002406
開放特許情報登録日
2013/11/28
最新更新日
2013/12/10

基本情報

出願番号 特願2005-289204
出願日 2005/9/30
出願人 株式会社日本総合研究所
公開番号 特開2007-104147
公開日 2007/4/19
登録番号 特許第4619256号
特許権者 株式会社JSOL
発明の名称 通話調整支援システム、通話調整支援方法およびその方法をコンピュータに実行させる通話調整支援プログラム
技術分野 電気・電子、情報・通信
機能 制御・ソフトウェア
適用製品 セールスと顧客との通話の調整を支援する通話調整支援システム、通話調整支援方法およびその方法をコンピュータに実行させる通話調整支援プログラム
目的 セールスと顧客との通話(電話応答)時の円滑な対応によってスムーズで、機会を逸しない形態を実現することが可能な通話調整支援システム、通話調整支援方法およびその方法をコンピュータに実行させる通話調整支援プログラムを提供する。
効果 通話(電話応答)時の円滑な対応によってスムーズで、機会を逸しない形態を実現することが可能な通話調整支援システム、通話調整支援方法およびその方法をコンピュータに実行させる通話調整支援プログラムが得られる。
本発明にかかる通話調整支援システム、通話調整支援方法およびその方法をコンピュータに実行させる通話調整支援プログラムは、例えば証券会社のセールスと機関投資家である顧客との通話の調整処理に用いるのに適している。
技術概要
セールス側情報処理端末装置群103が、顧客からの通話の発信に関する情報を表示する表示部312と、表示された情報にかかる顧客からの通話の発信に対するセールスの状況に応じた顧客へのアクション情報を入力する入力部313と、入力されたアクション情報を前記サーバへ送信する送信部314とを備え、サーバ101が、送信部314によって送信されたアクション情報を受信する受信部304と、受信されたアクション情報に基づいて、セールス側情報処理端末装置群103に表示する表示内容および顧客側情報処理端末装置106〜109に表示する表示内容を決定する表示内容決定部302と、決定された表示内容に関する情報を、セールス側情報処理端末装置群103および顧客側情報処理端末装置106〜109へ送信する送信部303とを備える。
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【可】
特許権実施許諾 【可】

登録者情報

登録者名称 株式会社 JSOL

その他の情報

関連特許
国内 【無】
国外 【無】   
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