高域信号補間方法及び高域信号補間装置

開放特許情報番号
L2013002059
開放特許情報登録日
2013/10/14
最新更新日
2013/10/14

基本情報

出願番号 特願2006-282830
出願日 2006/10/17
出願人 国立大学法人九州工業大学
公開番号 特開2008-102206
公開日 2008/5/1
登録番号 特許第4972742号
特許権者 国立大学法人九州工業大学
発明の名称 高域信号補間方法及び高域信号補間装置
技術分野 情報・通信
機能 制御・ソフトウェア
適用製品 高域信号補間方法及び高域信号補間装置
目的 簡単な処理で良好な高域信号を形成し、実用的な高域信号補間を実施する。
効果 極めて簡単な構成で良好な高域信号が形成され、処理回路の負荷を増加せずに実用的な高域信号補間を実施することができる。
技術概要
原信号のピーク値を検出し、
前記検出されたピーク値を保持して得られる矩形波を生成し、
前記生成された矩形波の高調波部分を取り出して前記原信号に加算する
ことを特徴とする高域信号補間方法。
実施実績 【有】   
許諾実績 【有】   
特許権譲渡 【否】
特許権実施許諾 【可】

登録者情報

その他の情報

関連特許
国内 【有】
国外 【有】   
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