プログラム、画像間変化箇所判読支援動画生成方法、及び画像間変化箇所判読支援動画生成装置

開放特許情報番号
L2013001789
開放特許情報登録日
2013/8/27
最新更新日
2013/8/27

基本情報

出願番号 特願2008-011790
出願日 2008/1/22
出願人 学校法人東京理科大学
公開番号 特開2009-177336
公開日 2009/8/6
登録番号 特許第5046119号
特許権者 学校法人東京理科大学
発明の名称 プログラム、画像間変化箇所判読支援動画生成方法、及び画像間変化箇所判読支援動画生成装置
技術分野 電気・電子、情報・通信
機能 機械・部品の製造、制御・ソフトウェア
適用製品 プログラム、画像間変化箇所判読支援動画生成方法、及び画像間変化箇所判読支援動画生成装置
目的 画像間の変化箇所の判読を支援する。
効果 画像間の変化箇所の判読を支援することができる。
技術概要
画像間の変化箇所を判読する際の比較対象となる第1及び第2画像の間における画素ごとの差分を生成し、画素ごとの差分に基づいて、複数の閾値の夫々に対して、差分が閾値より大きい箇所又は小さい箇所を、第1及び第2画像の間における変化箇所の候補として表示するための変化箇所候補画像を生成し、複数の閾値に対する複数の変化箇所候補画像が閾値の順に連続的に切り替えて表示される動画を生成する。
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【可】
特許権実施許諾 【可】

登録者情報

その他の情報

関連特許
国内 【無】
国外 【無】   
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