脳機能障害予防・改善用の薬剤及び飲食物

開放特許情報番号
L2013000835
開放特許情報登録日
2013/5/27
最新更新日
2013/5/27

基本情報

出願番号 特願2012-511566
出願日 2011/4/22
出願人 学校法人日本大学
公開番号 WO2011/132435
公開日 2011/10/27
登録番号 特許第5066756号
特許権者 学校法人日本大学
発明の名称 脳機能障害予防・改善用の薬剤及び飲食物
技術分野 食品・バイオ、化学・薬品
機能 食品・飲料の製造、検査・検出、制御・ソフトウェア
適用製品 セピアプテリンを含有する脳機能障害の予防・改善・治療用の薬剤及び飲食物、中枢性精神障害・中枢性運動障害などに対する予防・改善・治療用の薬剤及び飲食物
目的 中枢性精神障害(うつ、過食症、自閉症、意識集中障害、認知障害など)、中枢性運動障害(筋緊張、硬直、振戦など)などの脳機能障害の症状を改善する新規手段を提供する。
また、脳機能障害の予防用又は改善用の薬剤、及び、脳機能障害の予防用又は改善用の飲食物を提供する。
効果 本発明により、各種脳機能障害の症状を改善できる可能性がある。
技術概要
セピアプテリンを少なくとも含有し、1日当たり0.1〜100mg/kgを末梢から投与する、脳機能障害(胎児又は新生児におけるものを除く)の予防用又は改善用の薬剤。
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【否】
特許権実施許諾 【可】

登録者情報

その他の情報

関連特許
国内 【無】
国外 【無】   
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