コンテンツ管理サーバ、コンテンツ提示装置、コンテンツ管理プログラム、及びコンテンツ提示プログラム

開放特許情報番号
L2012001853
開放特許情報登録日
2012/6/22
最新更新日
2012/6/22

基本情報

出願番号 特願2006-214879
出願日 2006/8/7
出願人 日本放送協会、財団法人エヌエイチケイエンジニアリングサービス
公開番号 特開2008-042572
公開日 2008/2/21
登録番号 特許第4791906号
特許権者 日本放送協会
発明の名称 コンテンツ管理サーバ、コンテンツ提示装置、コンテンツ管理プログラム、及びコンテンツ提示プログラム
技術分野 電気・電子、情報・通信
機能 制御・ソフトウェア、検査・検出
適用製品 コンテンツ管理サーバ、コンテンツ提示装置、コンテンツ管理プログラム、及びコンテンツ提示プログラム、特に高精度な対話コミュニケーションを実現するためのコンテンツ管理サーバ、コンテンツ提示装置、コンテンツ管理プログラム、及びコンテンツ提示プログラム
目的 高精度な対話コミュニケーションを実現する。
効果 ダウンロード可能な対話シーンは、同一時刻に限定されず、例えば視聴するよりも前に視聴された他人の対話シーンを取得して視聴することもできる。
ネットワーク上に存在する他のユーザと一緒に出演者と対話したり、ユーザ同士が対話したり、他のユーザと出演者との対話のやり取りを視聴することができる等、より高精度な対話コミュニケーションが可能となる。
技術概要
対話が可能なコンテンツを複数のコンテンツ提示装置に送信し、前記コンテンツ提示装置の視聴状態を管理するコンテンツ管理サーバにおいて、前記コンテンツの台本を生成するコンテンツ生成手段と、前記複数のコンテンツ提示装置により、視聴者と前記コンテンツに対応した対話を行わせるための対話データを生成する対話生成手段と、前記複数のコンテンツ提示装置のそれぞれで視聴しているコンテンツ情報及びコンテンツ再生情報を取得し、視聴状態を管理する視聴状態管理手段と、前記複数のコンテンツ提示装置のうち、少なくとも1つのコンテンツ提示装置で発生した対話シーンに、他のコンテンツ提示装置を参加させるか否かを管理する対話管理手段とを有することにより、上記課題を解決する。
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【否】
特許権実施許諾 【可】

登録者情報

その他の情報

関連特許
国内 【無】
国外 【無】   
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