静止画抽出装置及び静止画抽出プログラム

開放特許情報番号
L2012001447
開放特許情報登録日
2012/5/8
最新更新日
2014/9/11

基本情報

出願番号 特願2007-211439
出願日 2007/8/14
出願人 日本放送協会
公開番号 特開2009-049510
公開日 2009/3/5
登録番号 特許第4846674号
特許権者 日本放送協会
発明の名称 静止画抽出装置及び静止画抽出プログラム
技術分野 電気・電子、情報・通信
機能 機械・部品の製造、制御・ソフトウェア、検査・検出
適用製品 サムネイルを作成するために動画の中から静止画を抽出する静止画抽出装置及び静止画抽出プログラム。
目的 映像データの内容を理解するために過不足なく必要な量の静止画を映像データから抽出することができる静止画抽出装置を提供する。
効果 映像データの内容を理解するために過不足なく必要な量の静止画を映像データから抽出することができるという効果が得られる。
技術概要
サムネイルデータを作成するために、映像データから静止画を抽出する静止画抽出装置であって、映像データの各フレームに対応付けられた字幕データが更新されたことを検出する字幕更新検出手段と、字幕更新検出手段によって、字幕データが更新されたことを検出した場合に、字幕データが更新されたフレームの映像データを静止画として抽出して記録する静止画抽出手段とを備えた。
実施実績 【無】   
許諾実績 【有】   
特許権譲渡 【否】
特許権実施許諾 【可】

登録者情報

その他の情報

関連特許
国内 【無】
国外 【無】   
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