圧縮符号化前置処理装置及び圧縮符号化前置処理プログラム

開放特許情報番号
L2012001415
開放特許情報登録日
2012/5/8
最新更新日
2012/5/8

基本情報

出願番号 特願2008-048286
出願日 2008/2/28
出願人 日本放送協会
公開番号 特開2009-206953
公開日 2009/9/10
登録番号 特許第4891938号
特許権者 日本放送協会
発明の名称 圧縮符号化前置処理装置及び圧縮符号化前置処理プログラム
技術分野 電気・電子、情報・通信
機能 検査・検出、制御・ソフトウェア、機械・部品の製造
適用製品 圧縮符号化前置処理装置及び圧縮符号化前置処理プログラム
目的 観視者の視覚特性に依存しない汎用性の高い高圧縮符号を効率的に得ることができる圧縮符号化前置処理装置及び圧縮符号化前置処理プログラムを提供すること。
効果 観視者の視覚特性に依存しない汎用性の高い高圧縮符号を効率的に得ることができる。
技術概要
圧縮符号化前置処理装置10は、画像信号を記憶するフレームメモリ11と、クロック信号を発生するクロック信号発生器12と、シーンチェンジを検出するシーンチェンジ検出部13と、動画像が含まれる動領域を検出して動領域画像信号20を出力する動領域検出部14と、動領域画像信号20に基づいて動ベクトルを検出する動ベクトル検出部15と、画面上に出現する出現オブジェクトを検出する出現オブジェクト検出部16と、跳躍性眼球運動領域を検出する跳躍性眼球運動領域検出部17と、信号帯域を制限する信号帯域制限部18と、ピクチャを切り替えるピクチャ切替部19とを備える。
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【否】
特許権実施許諾 【可】

登録者情報

その他の情報

関連特許
国内 【無】
国外 【無】   
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