シンチレータおよび平面型X線画像検出装置

開放特許情報番号
L2012001375
開放特許情報登録日
2012/5/8
最新更新日
2012/5/8

基本情報

出願番号 特願2007-023170
出願日 2007/2/1
出願人 日本放送協会
公開番号 特開2008-189720
公開日 2008/8/21
登録番号 特許第4881175号
特許権者 日本放送協会
発明の名称 シンチレータおよび平面型X線画像検出装置
技術分野 化学・薬品、情報・通信
機能 検査・検出、機械・部品の製造
適用製品 シンチレータ、平面型X線画像検出装置
目的 画像分解能とX線変換効率が良好となるX線用のシンチレータと、当該シンチレータを用いた平面型X線画像検出装置を提供する。
効果 画像分解能とX線変換効率が良好となるX線用のシンチレータと、当該シンチレータを用いた平面型X線画像検出装置を提供することが可能となる。
医療用のみならず、例えば工業用途も含んだ幅広い分野で利用することが可能である。
技術概要
一般式(MI)(MII)↓2S↓4:Re(但し、MIはBa,Ca,SrおよびEuのいずれかであり、MIIは、GaまたはAlであり、Reは、Eu,CeおよびMnのいずれかである)で表される材料を含むことを特徴とするシンチレータ。
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【否】
特許権実施許諾 【可】

登録者情報

その他の情報

関連特許
国内 【無】
国外 【無】   
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