冷陰極アレイ及びこれを用いた電界放出型ディスプレイ

開放特許情報番号
L2012001301
開放特許情報登録日
2012/5/8
最新更新日
2012/5/8

基本情報

出願番号 特願2005-351864
出願日 2005/12/6
出願人 日本放送協会
公開番号 特開2007-157523
公開日 2007/6/21
登録番号 特許第4829604号
特許権者 日本放送協会
発明の名称 冷陰極アレイ及びこれを用いた電界放出型ディスプレイ
技術分野 電気・電子
機能 機械・部品の製造
適用製品 冷陰極アレイ及びこれを用いた電界放出型ディスプレイ、特に冷陰極からの電子ビーム放出を制御するフォーカス電極を備えた冷陰極アレイ及びこれを用いた電界放出型ディスプレイ。
目的 冷陰極から電子ビーム放出のための駆動電圧を小さくして、駆動回路のコストを低減することのできる冷陰極アレイ及びこれを用いた電界放出型ディスプレイを提供すること。
効果 冷陰極からの電子ビーム放出のための駆動電圧を小さくして、駆動回路のコストを低減することができる。
技術概要
基板26上に板状の1つのカソード電極27と、カソード電極27を覆う絶縁層28上に帯状のゲート電極29↓1〜29↓mと、ゲート電極29↓1〜29↓mを覆う絶縁層31上にゲート電極29↓1〜29↓mと直交するフォーカス電極32↓1〜32↓nと、ゲート電極29↓1〜29↓mとフォーカス電極32↓1〜32↓nとが直交する領域Fに複数の冷陰極30とを設けた。
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【否】
特許権実施許諾 【可】

登録者情報

その他の情報

関連特許
国内 【無】
国外 【無】   
Copyright © 2018 INPIT