イミダゾ[1,5−a]ピリジン誘導体を配位子とする錯化合物

開放特許情報番号
L2012001182
開放特許情報登録日
2012/4/12
最新更新日
2012/4/12

基本情報

出願番号 特願2012-059531
出願日 2012/3/16
出願人 国立大学法人岐阜大学
発明の名称 イミダゾ[1,5−a]ピリジン誘導体を配位子とする錯化合物
技術分野 その他
機能 その他
適用製品 注:本件は未公開のため、公開後に提示します。内容については下記の問合わせ先にご連絡いただければご紹介いたします。
目的 注:本件は未公開のため、公開後に提示します。内容については下記の問合わせ先にご連絡いただければご紹介いたします。
効果 注:本件は未公開のため、公開後に提示します。内容については下記の問合わせ先にご連絡いただければご紹介いたします。
技術概要
 
二つの窒素原子を含むイミダゾピリジン誘導体は、種々の薬理活性を示し医薬品またはその中間体として使用されている。本発明は、イミダゾ[1,5−a]ピリジン誘導体を配位子とする錯化合物に関するものである。さらに、本発明は、該錯化合物の製造、および触媒あるいは蛍光発光材料としての錯化合物の利用に係わる。本発明の配位子であるイミダゾ[1,5−a]ピリジン誘導体は、入手容易でかつ安価な原料から、複雑な合成経路を経ることなく簡易に製造することができる。また、原料の置換基を種々設定することができる。従って、本発明の錯体についての安定性、触媒活性、光特性などを任意に制御できる有用な新規化合物として利用することができる。
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【否】
特許権実施許諾 【可】

登録者情報

その他の情報

関連特許
国内 【無】
国外 【無】   
Copyright © 2018 INPIT