緊急時に手動によるセーフティーブレーキ

開放特許情報番号
L2012000180
開放特許情報登録日
2012/1/20
最新更新日
2012/8/23

基本情報

出願番号 特願2010-282587
出願日 2010/12/20
出願人 徳重 義知
公開番号 特開2012-131245
公開日 2012/7/12
登録番号 特許第4756406号
特許権者 徳重 義知
発明の名称 自動車のフットブレーキと連動機能を有する非常用セーフティーブレーキ
技術分野 その他
機能 その他
適用製品 車輌全般、自動車。
目的 従来自動車等々の車輌には、フットブレーキとサイドブレーキしか常備されていない。そこで、老若男女様々の人が自動車を運転するのであるが、その運転されている者が運転中に心筋梗塞、脳溢血、脳血栓等の病いを引き起こし、失神した時同乗の者はすべもないのが現在の自動車であり恐しいことである。解決するため自動車のフットブレーキに連動させる非常用セーフティーブレーキを設けること。
効果 自動車に非常サーフティーブレーキをフットブレーキに連動させ設けたことにより、運転者が不慮の事態や居眠り等を起こし、危険な運転状態に入った場合でも運転者に代り同乗者が非常用サーラティーブレーキを引き操作することによって自動車を安全に徐行又は停止させることができるようにしたことで、同乗者や通行人等々の第三者及び物損自己等も防せげる。
技術概要
 
セーフティーブレーキと前記セーフティブレーキ付属部材で自動車のフットブレーキに連動させるように設け形成される非常用セーフティーブレーキであって、前記非常用セーフティーブレーキは、セーフティーブレーキハンドルとワイヤ入りチュウブ管及び両部材に付帯する部材や自動車に常設されている円形凹型ライタ孔とフットブレーキアームで構成されていて、自動車のミュガライタ孔とフットブレーキアームにワイヤを繋ぎセーフティブレーキをフットブレーキに一連化し連動するように設けたので、フットブレーキは非常用セーフティーブレーキの機能と同じである。
実施実績 【試作】   
許諾実績 【有】   
特許権譲渡 【可】
対価条件(一時金) 【要】 
希望譲渡先(国内) 【可】 
希望譲渡先(国外) 【可】 
特許権実施許諾 【可】
対価条件(一時金) 【要】 

登録者情報

登録者名称 徳重 義知

その他の情報

関連特許
国内 【無】
国外 【無】   
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