静電荷帯方法と静電荷帯電具。

開放特許情報番号
L2011004730
開放特許情報登録日
2011/9/9
最新更新日
2013/2/25

基本情報

出願番号 特願2011-132060
出願日 2011/6/14
出願人 新井 仁
公開番号 特開2013-000209
公開日 2013/1/7
登録番号 特許第4960521号
特許権者 新井 仁
発明の名称 静電荷帯方法と静電荷帯電具。
技術分野 電気・電子、食品・バイオ、化学・薬品
機能 機械・部品の製造
適用製品 静電荷帯電方法、帯電具
目的 電源、ファン、フィルター等を必要としない簡単な方法で(−)の電荷を作り出し、其れを持続させて保持する方法、及びその方法を利用して身体や装置等に応用する方法を提供する。
効果 極めて簡単な方法で、静電気の(−)電荷を帯電、保持持続する事が出来、外部よりの加圧によって、(−)静電荷の昇圧も出来、小型軽量にして、携帯も出来、人体のツボを刺激、血液の循環を促し、更に、汚濁液処理装置の一部に装着する事で、汚濁の分離をより効率的にし、人体及び機械装置等、広い分野に、応用、利用できる。
技術概要
通常、静電気が(−)に帯電している、シリコーンゴム、テフロン(登録商標)等の素材からなる樹脂チューブ、或いはパイプの外周面に、通常、零付近、或は(+)に帯電のニトリルゴム等の素材からなるチューブ、或いはパイプを密着状に当接させ、(−)に帯電している素材からなるチューブ、或いはパイプに、(−)の静電荷を帯電、持続保持出来ることを特徴とする静電荷帯電方法。
実施実績 【試作】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【可】
特許権実施許諾 【可】

登録者情報

登録者名称 新井 仁

その他の情報

関連特許
国内 【無】
国外 【無】   
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