主観的映像生成方式、主観的映像生成プログラム、主観的透視投影システム

開放特許情報番号
L2011000266
開放特許情報登録日
2011/1/28
最新更新日
2011/1/28

基本情報

出願番号 特願2005-250477
出願日 2005/8/31
出願人 山岡 嘉剛、梶谷 哲也
公開番号 特開2007-067756
公開日 2007/3/15
登録番号 特許第4216276号
特許権者 山岡 嘉剛、梶谷 哲也
発明の名称 主観的映像生成方法、主観的映像生成プログラム、主観的映像生成用記録媒体、および主観的透視投影システム
技術分野 電気・電子、情報・通信、その他
機能 制御・ソフトウェア、その他
適用製品 感性・知覚を重視した映像、画像の再生技術全般
目的 質の高い映像生成が可能となってきたが従来の技術による「実世界の複写」では、「人の主観的な知覚像」と相違があり、映像の臨場感・迫力に限界がある。人が観たと感じる大きさで映像を再生する。
効果 人が観たと感じる大きさで映像を再生することで観ている人の映像に対する違和感を現象させる。
技術概要
 
人が観たと感じる大きさをあらかじめ定量化し、その大きさを基にして、対象の大きさを調整して映像を再生する。
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【否】
特許権実施許諾 【可】

アピール情報

アピール内容 質の高い映像生成が可能となってきたが従来の技術による「実世界の複写」では、「人の主観的な知覚像」と相違があり、映像の臨場感・迫力に限界がある。当技術は、人が観たと感じる大きさで映像を再生する。

登録者情報

技術供与

掲載された学会誌 【有】
掲載学会誌名1 日本官能評価学会

その他の情報

その他の提供特許
登録番号1 特許第3416124
関連特許
国内 【無】
国外 【無】   
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