有刺鉄線防護柵の製造方法、並びに有刺鉄線防護柵製造装置

開放特許情報番号
L2009006972
開放特許情報登録日
2009/12/18
最新更新日
2009/12/18

基本情報

出願番号 特願2008-009859
出願日 2008/1/18
出願人 有限会社モトヤマ
公開番号 特開2009-166113
公開日 2009/7/30
登録番号 特許第4279892号
特許権者 有限会社モトヤマ
発明の名称 有刺鉄線防護柵の製造方法、並びに有刺鉄線防護柵製造装置
技術分野 機械・加工、金属材料
機能 機械・部品の製造
適用製品 有刺鉄線防護柵製造装置
目的 形状維持に優れ、容易に作成できる安価な有刺鉄線防護柵及びその製造方法、並びに有刺鉄線防護柵製造装置の提供を目的とする。
効果 円筒体としての形状維持に優れ、容易に作成でき、安価となる。
技術概要
有刺鉄線を螺旋状に隣接間との巻回の間隔を略等間隔とさせ有刺鉄線の両端を巻回に結合してなる有刺鉄線円筒体と、有刺鉄線円筒体の長さ方向外表部に有刺鉄線を直線状に延設させ巻回の全てに結合してなる複数本の有刺鉄線直線体を備える。 そして、有刺鉄線直線体が有刺鉄線円筒体を断面視する円上に3本以上の複数本をそれぞれが略等間隔として有するのがよい。
イメージ図
実施実績 【有】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【否】
特許権実施許諾 【可】

登録者情報

登録者名称 有限会社モトヤマ

その他の情報

関連特許
国内 【無】
国外 【無】   
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