靴の内側の補修用パッド

開放特許情報番号
L2009006914
開放特許情報登録日
2009/12/11
最新更新日
2012/1/20

基本情報

出願番号 特願2007-173629
出願日 2007/7/2
出願人 岡本 眞一
公開番号 特開2009-011407
公開日 2009/1/22
発明の名称 靴の内側の補修用パッドによる補修方法
技術分野 生活・文化、機械・加工、無機材料
機能 環境・リサイクル対策、材料・素材の製造、その他
適用製品 靴の内側の補修用バッド
目的 殆どの靴においては、内側にスポンジなどのクッション材を配する構成が採用されているが、長く履いているとクッション材が磨耗して破れたり消失して見苦しくなったり、靴の硬い素材と足が直接に接して擦れて靴下が短期間で薄くなったり、破けたり、足にまめができたり、靴と足の間にガタが出て履き心地が悪くなったりするために使用できるにも拘らず廃棄している問題点を解決すること。
効果 本発明の補修用バッドを採用することによって、プロは勿論一般の人でも極めて簡単に靴の内側を補修することが可能となる。
技術概要
 
靴の踵部などの形状に合わせて成形したクッション材を接着剤で接着したり、予め粘着剤を塗布した状態の補修用バッドとして市販し、必要とする人が購入して使用することによって極めて簡単に補修できる手段を採用した。
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【否】
特許権実施許諾 【可】
対価条件(一時金) 【要】 
対価条件(ランニング) 【要】 

アピール情報

アピール内容 靴の内側の補修が極めて簡単にでき、履き心地や耐久性などの向上を図ることができます。
出展実績 なし

登録者情報

登録者名称 岡本 眞一

その他の情報

関連特許
国内 【無】
国外 【無】   
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