隙間から光の進入を防いだ可動間仕切り

開放特許情報番号
L2009005652
開放特許情報登録日
2009/10/2
最新更新日
2013/7/26

基本情報

出願番号 特願2000-300676
出願日 2000/9/29
出願人 パナソニック電工株式会社
公開番号 特開2002-106263
公開日 2002/4/10
登録番号 特許第3633467号
特許権者 パナソニック電工株式会社
発明の名称 可動間仕切り
技術分野 土木・建築
機能 機械・部品の製造
適用製品 走行用レールの下側に隙間を設けてスライドパネルを配設した可動間仕切り。
目的 ヒレ状体をスライドパネルに当接させることなくレールとスライドパネルとの隙間から漏れてくる光の進入を防ぐことのできる可動間仕切りを提供する。
効果 ヒレ状体をスライドパネルに当接させることなくレールとスライドパネルとの隙間から漏れてくる光の進入を防ぐ。又、走行具をヒレ状体と縦板とで隠す。又、ドアパネルの吊元側から漏れてくる光の進入を防ぐ。又、ヒレ状体を目立たなくする。
技術概要
走行用のレールの下側に隙間を設けてスライドパネルを配設した可動間仕切りにおいて、スライドパネル上面までの脚長で納まる軟質のヒレ状体をスライドパネルの上面に当接させずにレール下面長手側両縁部の略全長に渡って対向して垂設すると共に、スライドパネル上面に、ヒレ状体中程までの高さとなる縦板を対向するヒレ状体の内側に立設したことを特徴とする可動間仕切り。
実施実績 【有】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【否】
特許権実施許諾 【可】

登録者情報

その他の情報

関連特許
国内 【無】
国外 【無】   
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