視力低下防止・ゲーム脳を防ぐ特許審査中の共同管理権

開放特許情報番号
L2009004949
開放特許情報登録日
2009/9/4
最新更新日
2009/9/4

基本情報

出願番号 特願2005-221858
出願日 2005/7/4
出願人 須藤 剛、大牟禮 純好
公開番号 特開2007-007362
公開日 2007/1/18
発明の名称 錯覚と本能を利用する、電子機器ディスプレイによる人体障害防止画像
技術分野 電気・電子、情報・通信、生活・文化
機能 制御・ソフトウェア、安全・福祉対策、その他
適用製品 携帯電話 テレビ パソコン モバイル
目的 ★パソコン・携帯電話の普及に従い新聞・コミック・雑誌など、あらゆるコンテンツがデジタル化され閲覧・視聴出来るようになったが、<BR> 子供の視力低下を中心に、あらゆる世代が近眼に伴う視力低下を発症し、社会問題になっている。 ★そこで、電子画面による視力低下を防止するソフト・画像という新しいカテゴリの製品開発を提案する。
効果 ★視力低下防止・ゲーム脳防止だけではなく、ゲームなどのコンテンツにも利用でき、キャラクターや広告を表示させることで販路が拡大する。 さらに視力低下防止広告として表示できるため広告効果が向上する。 また携帯・パソコンだけではなく、テレビの映像媒体として革命的変化が期待され、 世界の電子社会にもインパクトを与えることができる
技術概要
商品企画の概要 ★製品コンセプト、水晶体を支えている筋肉を画像で刺激し、筋肉を解す事で近視を防ぐ ★視力低下の原因 視力は、近くを長時間見つめていると、瞳の水晶体を支えている毛様体筋が縮み、 長時間、筋肉が引っ張られる事が原因で元に戻らなくなり、仮性近視になって、常態化すると近視となる。 ★逆に遠くを見る時は、水晶体を支えている毛様体筋が緩み、長時間、筋肉が逆に引っ張られる効果が働いているため、 瞳の筋肉の疲労が少なく近視にならない。 ★つまり、近くを見ていても遠くを見ているような作用が瞳で働くと近視になりにくいという事が分かる。 また、水晶体が原因で視力が低下するのではなく、水晶体を支えている筋肉の疲労で視力が低下する事が分かり、 筋肉を解す事で視力低下を防ぐ事が出来る可能性がある。 さらに、本発明技術により、マルチCPU搭載のパソコンを実現することが可能になり、パソコンの速度が飛翔的に向上し、またOSの開発にも繋がる。
イメージ図
実施実績 【有】  視力低下防止ソフトはフラッシュで作成 
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【可】
対価条件(一時金) 【要】80000000000
特許権実施許諾 【可】
実施権条件 広告画像×10円(表示回数) 売上の5%
対価条件(一時金) 【要】20000000

アピール情報

導入メリット 【改善】
改善効果1 視力低下防止
改善効果2 ゲーム脳防止
アピール内容 開発費用と収益予測 ★開発費、ツイン画面型の場合 存続のソフトを多重化する(100万円以下) ★開発費、ドップラー効果型の場合 フラッシュソフトで作成できるため(ゼロ円) ★開発費、ピントボカシ型の場合 ソフト開発(1億円) ★市場導入時期 ツイン画面型は2009年10月販売開始・ドップラー効果型は2009年5月販売開始・ピントボカシ型は2010年4月販売開始 ★売り上げ目標(ツイン画面型) 国内・100万・30億円(単価3000円・販売開始後2年・目標値) 海外・1000万・300億円(単価3000円・販売開始後2年・目標値) ★売り上げ目標(ドップラー効果型) 国内・100万・20億円(単価2000円・販売開始後2年・目標値) 海外・1000万・200億円(単価2000円・販売開始後2年・目標値) 画像を広告として流通させる場合(国内1000・10億円)(海外1万・100億円)(単価100万円・販売開始後2年・目標値) ★売り上げ目標(ピントボカシ型) 国内・100万・80億円(単価8000円・販売開始後2年・目標値) 海外・1000万・800億円(単価8000円・販売開始後2年・目標値) 技術詳細については下記サイトをご覧下さい。 http://anshinomise.web.fc2.com/yahoo.html
出展実績 ドリームゲート北海道大会入賞 http://anshinomise.web.fc2.com/yahoo.html プレゼン資料です サイトはYahooのコンペに応募していますので 関係者以外にはアドレスを公開しないでください。

登録者情報

登録者名称 須藤 剛

技術供与

ノウハウ提供レベル
量産仕様の提供 【可】
特殊仕様の提供 【可】

その他の情報

関連特許
国内 【無】
国外 【無】   
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