異種タンパク質分泌高生産株を選抜する方法

開放特許情報番号
L2009004016
開放特許情報登録日
2009/6/5
最新更新日
2009/6/5

基本情報

出願番号 特願2007-228843
出願日 2007/9/4
出願人 独立行政法人酒類総合研究所
公開番号 特開2009-060797
公開日 2009/3/26
発明の名称 異種タンパク質分泌高生産株を選抜する方法
技術分野 食品・バイオ
機能 その他
適用製品 タンパク質の生産
目的 異種タンパク質の高生産株を選抜する方法を提供する。
効果 タンパク質の分泌生産能力の高い株の選定をある限られた菌株群より行うことができる。
技術概要
 
微生物による分泌タンパク質の生産を行うにあたり、液胞形成異常株を用いることにより多くのタンパク質の分泌生産を行うことが可能となる。例えば、異種タンパク質の分泌生産宿主として液胞形成異常株を用いることで分泌生産量の向上が期待できる。
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【否】
特許権実施許諾 【可】

登録者情報

その他の情報

関連特許
国内 【無】
国外 【無】   
Copyright © 2018 INPIT