雨よけカバー

開放特許情報番号
L2009002943
開放特許情報登録日
2009/5/8
最新更新日
2009/5/8

基本情報

出願番号 実願2008-003837
出願日 2008/4/25
出願人 菅原 睦子
登録番号 実用第3148596号
特許権者 菅原 睦子
発明の名称 雨よけカバー
技術分野 生活・文化、その他
機能 その他
適用製品 キャスター付きバックに被せて雨による濡れを防ぐ使い捨てビニールカバー。
目的 雨の日に傘の中に納まりきれず濡れてしまうキャスター付きバックを雨から守る為に使用するもの。
効果 雨の日、傘の中に納まりきれずに、ずぶ濡れになっていたキャスター付きバックが、このカバーをかぶせる事により濡れなくなる。
技術概要
キャスター付きバックは雨の日傘の中に納まりきれず気付けばびしょ濡れになっている事が多い。 デパートの店頭等で置いてある薄いビニール状の傘入れの様な使い捨てキャスター付きバック用の雨よけカバーを考案。 使い捨て低コストな上、本品を広げてキャスター付きバックの取っ手部分に開けた切れ込みに通して上から被せるだけの簡単使用。 色んなサイズのキャスター付きバックに合わせ大中小のサイズを製造する事により全サイズ使用可能。
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【否】
特許権実施許諾 【可】
実施権条件 乙は質権を設定又は他人に実施を設定してはならない。 乙は自己の費用をもって権利発生後の専用実施権設定登録の手続きをする事が出来る。 乙は甲に対し実施契約金と実施料として卸価格の使用料%を支払うものとする。 使用料は経済事情その他に著しい変動が生じた時は甲乙協議の上でこれを変動する事が出来る。 使用料の支払いは毎月25日締切。 乙は契約の日より1年以内に製造販売し、また特別の事情が無い限り一年以上に渡り製造を中止してはならない。 虚偽の報告その他不法行為等が有った時甲は損害賠償の請求をする事が出来る。

登録者情報

登録者名称 菅原 睦子

技術供与

図面の開示 【有】
図面1 イメージファイルの添付参照。
図面2 同上
図面3 同上

その他の情報

関連特許
国内 【無】
国外 【無】   
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